大宮で投球障害なら天神山接骨院

2017/12/22

こんにちは。

今回は投球障害についてお話したいと思います。

野球をされている方なら一度は肩や肘が痛くてまともにボールを投げられないといった経験があるのではないでしょうか?

特に投手であれば致命的ですよね。

小学生や中高生でケガをしてしまい、野球ができなくなってしまったりする選手も多いですよね。

僕もその一人でした。

野球しかしてこなかった人にとっては本当に挫折でなかなか立ち直れないですよね。

でも、僕はそんな選手達に手を差し伸べたいと思います。

医師に野球は断念した方がよいといわれて、はい、わかりました。

とは、いかないですよね。

僕はどんな状況でも、もう一度投げれるようにしてあげたいと思ってます。

僕ができる限りの治療をして、痛みのでないようなフォーム作りのお手伝いをしたいとおもいます。

挫折した野球人生をもう一度輝いた野球人生にさせていただきたいと思っています。

痛みの原因を徹底的に追及し、一から痛みの出ない身体づくり、フォーム改善を一緒にしていきましょう。

あきらめていたその痛みを取り除きましょう。

ケガで苦しんでいる選手が復帰してくれる瞬間が僕にとっても最高の喜びです。

小学生でも中学生でも、高校生でも、社会人でも、プロでもどんな選手でも復帰し活躍してくれる姿は本当に素晴らしいことだとおもいます。

どれだけどん底でもあきらめないでください。

僕が治します。

ケガする前より精神的にも肉体的にも成長してください。

一度挫折を味わっている選手は本当に強いと思っています。思っています。

ぜひ一度ご相談下さい。

院長 細井康隆